1. Home
  2. 事業紹介
  3. スパイラルジーンコミュニティ


Spiral Gene Community“スパイラルジーンコミュニティ”

スパイラルジーンコミュニティ


自分の遺伝子を解析し、体質や個性を知っている人は今後増え続けます。
そして遺伝子を知った人が求めるものは、遺伝子に適したケアを提供してくれる企業です。

Spiral Gene Communityは、遺伝子に適したケアを提供する企業同士の交流を活性化し、自分の遺伝子を知っている美容・健康リテラシーの高い方をマッチングするコミュニティです。

 

コンセプト

sgcのコンセプト
 

スパイラルジーンコミュニティとは?

今後増え続ける、「自分の遺伝子を知っている人」

アクセスすれば、必ず、目的と自分の遺伝子に適したサービスを受けられるコミュニティを目指します。

Spiral Gene Community内でのコンシューマーと企業のマッチングや、他の強みを持つメンバー企業へ顧客紹介など、遺伝子をキーワードに強固なつながりを持てるよう、現在体制・仕組み作りを進めています。

 

背景

遺伝子研究の進歩、解析技術の向上により、遺伝子に注目が集まっています。

多くのテレビ番組や雑誌で取り上げられ、「自分の遺伝子を調べたい」というニーズはどんどん増え続ける一方です。

医療・健康先進国のアメリカでは、自分の遺伝子を調べ、遺伝子に応じたライフスタイルを送るという発想は今や一般的であり、日本でもこの流れはこれから加速することが予想されています。

しかし、アメリカと日本では決定的な違いがあります。

それは、「セルフケアの意識」です。

自分の遺伝子について自分自身で調べ、サプリメントやトレーニングメニューを決めていく、というアメリカではなじみのある考え方が、日本人にはマッチしません。

日本には、「遺伝子に適したケアを受けられる場所」が必要なのです。

この「遺伝子に適したケアを受けられる場所」こそが、これからの美容・健康意識が高くなる社会のインフラであり、今後最も必要となる要です。

 
このページのトップへ
アール・ワークスの考え方